寝るときは扇風機
仕事ではエアコンがないと汗が止まらずはかどらないものだ。
でも、寝るときは別。
子供の頃から首まで布団をかぶって汗だくになって寝ることができる。
それは子供の頃にエアコンで冷えておなかを壊したことで
いつの間にか夏でも布団が話せなくなったせい。
それ以来、布団を首までかぶって扇風機をかけて寝る。
別に扇風機がまわって無くても汗を流しながら熟睡できるのは
妻から見ると一種の特技に値するようだ。
羨ましいのだそうだ。
でもたまにエアコンをかけて寝るとやっぱりさらさらとして気持ちがいいものだ!
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